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5月病をふっ飛ばせ

美味しいモノを食べて5月病をふっ飛ばせ!元気になるゴハンを紹介!

新緑のGW会社によっては16連休となる大型連休ゴールデンウィーク(GW)を利用して、旅行へ行く方も多いのではないでしょうか?
今ならETC利用で、高速料金が1,000円になるのも魅力の1つですよね。温泉に行ったり、家族でテーマパークに行ったり・・・
でもでも、この楽しい休暇が終わればアナタには日常が待っているのです。そう、ゴールデンウィークの『休み疲れ』に加えて、特に新入社員のアナタに襲いかかってくるのが、5月病です。
今回の特集は、『美味しいモノを食べて 5月病をふっ飛ばせ!』と題して、5月病に効く(?)食べ物をご紹介します。定額給付金12,000円を使って、パァーっと外食して5月病をふっ飛ばしましょう!

そもそも5月病ってなに?

5月病でだるい。休み疲れやストレスが原因。 5月病は、春、大学の新入生や新入社員に起こりやすい、新しい環境に適応できないことなどから生じる精神的な症状の総称と言われています。
わかりやすく言うと・・・
4月は、新しいコトに慣れようと無我夢中で取り組んでいるうちにアッという間に終わってしまいます。
しかし仕事や周りに慣れてきた頃にゴールデンウィークという楽しいお休みが来ちゃうと・・・休み明けは一気に無気力になってしまう・・・。それを一般に5月病と呼んでいるのです。
もちろん、新入社員だけでなく、社会人歴が長い方にも、ゴールデンウィーク明けはツラいですよね?
そんなときは、心身をリラックスさせたり、食べ物の効果を利用することで5月病を予防したり症状を緩和させることができるようです。

モリモリ食べて元気を出そう!

元気になるランチ!カツ丼!ランチに元気が出るものを食べて、頑張りたい!と言う時に、おすすめは、食べ応え十分!ご飯と豚肉の相性が抜群な「カツ丼」。

サラダで野菜も摂りましょう

ただし、カロリーが高いので注意が必要!
バランスを考えて、サラダなど野菜をサイドメニューに取り入れましょう!

コラム:倦怠感の正体は?

目覚めたら朝日を浴びよう。倦怠感、朝起きられない・だるい、ふらつく、立ちくらみなどの症状は貧血や低血圧によって起こる場合もあるそうです。5月病の対策や解消には、生活のリズムを整えてバランス良い食事を心がけましょう。朝熱めのシャワーを浴びたり、朝一番に日光を浴びることもシャキッと目覚めるのに良いそうです。
元気の出る食べ物!
朝食には温かいスープを。食欲が無くても、あったかくて野菜たっぷりのスープを飲んで出かけませんか?鉄分を多く含むほうれん草や青菜類を入れるのもおすすめ。

自分にごほうび☆甘いもの

フルーツのスイーツ 疲れている時には、ゆっくり体や心を休めるのも大切。おでかけ先やお仕事の休憩時間に観葉植物がいっぱいのカフェで、ゆったりティータイムでリラックスするのはいかがですか?
それから、エネルギー切れを起こしているとイライラしたり、元気が出なかったりしがちですよね。そんな時はフルーツたっぷりのスイーツを食べると、なんだか気分も和みませんか?頑張っている自分に甘~いリラックス時間でごほうびを☆

疲れた体をリラックスさせて明日の元気を!

カモミール入りのハーブティー美味しいものを食べたら、あとは規則正しい生活を心がけてみましょう。早寝早起き、生活のリズムを乱さないことも5月病対策には大切です。
疲れた体をゆっくり休めるために、ハーブティーを取り入れてみるのはいかがでしょう?カモミールやレモンバームなどがブレンドされたものが安眠のハーブティーとしては王道のようです。専門店でブレンドされたものを買ったり、ハーブティーの扱いがあるカフェなどで試してみるのも良いかも。
就寝30分前にぬるめのものを飲むのが安眠には良いそうです。是非お試しください。

ゴールデンウィークは、たっぷり遊んで、定額給付金で美味しいものを食べて、楽しく元気に新緑の季節を迎えましょう!


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