とやま食の雑学

『甘くみずみずしい富山名物の梨の始まりとは?』

呉羽に梨が登場したのは80年以上も前で、「土池弥次郎」という人物が東京から青梨を持ち帰り、自分の畑に植えたのが始まり。
幾多の苦労を経ながら本格的に梨づくりが行われるようになり、富山市の果実生産の97%占めています。今では品種改良も進み「呉羽梨」ブランドとして全国的に知られました。
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